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ネットニュース速報

初音ミクの次、第2弾は鏡音リンです

話題となった初音ミク。その初音ミクの次は鏡音リンというものらしい。

クリプトン・フューチャー・メディアによると、メロディと歌詞を入力すると合成音声で歌う楽曲制作ソフト「キャラクター・ボーカル・シリーズ」の第2弾「鏡音リン」を12月下旬ごろ発売するそうだ。

第1弾が売れただけに、2弾もきっと売れるでしょう。
初音ミクにはまっている人は、鏡音リンも欲しくなるでしょうからね。


ソフトの普及・話題作りには、動画投稿サイト「ニコニコ動画」が大きな役目を果たしている。

2007年9月上旬の時点では既存の楽曲を『初音ミク』に歌わせたカバー曲が多くを占めていたが、徐々にオリジナル曲が増え始める。

「ニコニコ動画」では、『初音ミク』以前から既にクリプトン社のVOCALOID『MEIKO』を使用した動画が投稿されており、制作側も「ニコニコ動画」のユーザに支持されることへの期待があったと同社は9月12日述べた。

発売後爆発的な売れ行きとなったことについて、クリプトン社はコアユーザが積極的に「ニコニコ動画」に投稿したこと、その動画を見たユーザの反響が大きかったことを要因と考えている。

9月20日、投稿されたオリジナル楽曲『みくみくにしてあげる♪』は8日間で50万回以上再生された。ほぼ時を同じくして販売実績が大幅にのびているため、一部では「売り上げに貢献した」との見方もある。ただし因果関係は定かではない。また『みくみくにしてあげる♪』はmp3でも配布され、mixiミュージックでも注目を集めた。初音ミクによる楽曲のみならずキャラクターそのものも人気を博している。

10月2日には『みくみく』が秋葉原で販促用の店頭デモにも使用され、ブログ等で紹介されるなど話題を呼んだ。
また、ニコニコ動画では、初音ミクが「ディレイラマ」というヴォイス系シンセサイザーVSTiと一緒に歌われる事もある。


初音ミクの次は「鏡音リン」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071107-00000061-zdn_n-sci
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ネットニュース速報

女性は男性のフレグランスが好き

世の中の男性諸君!香水は結構好評のようですよ。

アンケート対象は16~29歳の女性。その7割以上がフレグランスをつけている男性が好きと考えているそうだ。

香り文化がないといわれる日本でもフレグランスをつけた男性が好きなのか。詳しくはどんなアンケートなのかわからないので、鵜呑みにできない。しかし、きつくなければ好評なのか。

男性で香水に抵抗があった人、手をつけやすくなったのではないか。体臭を消す感じで、軽く香る程度につけたら良いのか。

自分が嫌いだったら、いつも匂うので駄目だが、そうでなければ試してみるべき?!

苦手だとしても、数分したら、たぶん慣れるだろうが。人間の鼻なんて高性能なのか低性能なのかわからないが、すぐに匂いに慣れてわからなくなるので不快感は最初だけで問題ないか。

苦手な人もモテるために挑戦だw

しかし、それでモテるわけではありません。

モテる人は臭くてもモテるはずです。臭い人でも他が完璧な人間ならば、プラスマイナス0どころか、大きくプラスなはず。

総合的に男を磨け!

っていうか、自分の好きにすればいい。

<恋愛行動意識調査>女性の7割、男性の香りにクラッ!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071107-00000003-maiall-soci

ネットニュース速報

民主党の小沢一郎代表、辞意撤回

さて、さらに大きく動きそうです。

民主党の小沢一郎が辞意を撤回することを伝えました。
恥をさらすようだが皆さんの意向を受けて、ぜひもう一度頑張りたい」
と慰留を受け入れる考えを表明したそうです。

これで小沢代表の辞意をめぐる騒ぎはとりあえず終わりか。しかし、今朝テレビ番組「スッキリ!」でも話されていたが、小沢代表がもどったということは連立決定なのか?!


小沢さんのことを知るためにコチラを参考にされてはどうだろうか。
↓↓
池田信夫 blog 小沢一郎氏の終焉
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/de77ecbe68e8ee76e9d76d636652a15d

痛いニュース(ノ∀`):【民主党】小沢氏、党代表辞任の意向
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1051195.html


小沢 一郎は、1942年5月24日生まれ。日本の政治家で、衆議院議員(13期)民主党代表(第6代)

自治大臣(第34代)、国家公安委員長(第44代)。自由民主党幹事長、新生党代表幹事、新進党党首(第2代)、自由党党首を歴任。

田中角栄の長男である正法は5歳で亡くなったが、その長男と小沢が同じ1942年生まれであったため、角栄は小沢を息子のように可愛がったとされる。 田中派から独立した経世会に所属した国会議員で唯一、田中の裁判をすべて欠かさず傍聴した

<民主・小沢代表>辞意撤回「もう一度頑張りたい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071106-00000124-mai-pol

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